最終更新:ID:digLcPFhzg 2026年10月02日(金) 10:38:34履歴
つぶやくページです。誰でもOKだが愚痴、暴言はヨソでお願いします

ホヮッ!?ホヮエ!?刃牙!?
俺というものがありながら!?また梢江なんぞという乳臭いガキに現を抜かしているのか!
しかも、その代替になるシブカワッ!?
そんなガイキチジジィインチキブスなどではなく、俺を求めればよろしいというのにぃっ!!
刃牙?そこで待っとれ?
俺ゆく、俺でゆけ!

キスしちゃお♫キスしちゃお♫(ホヒャァッ!オレこんな悪臭芋原人と接吻などヤヮ!オレのようなたおやかおにぃちゃんギガレディに対してなんとノンビバな口づけ!ン、やめてほし!刃牙?刃牙は何処で誰と接吻を!?おれ以外の物質と接吻は禁止の約束!ハァモウ寂し、刃牙の胸で安堵のドカ泣き一丁させ?)

アライJr?お友達も参加してくれておるぞ?
勇次郎さんも闘争るッ気マンマンだ。
見ろっほほ、アライっひひ。笑
これは傑作だぞ。笑
わしが合気をしても誰も受け取めぬではないか。笑
愚地家手がなく脳がなく!
刃牙さん両手にママ骸!
松本・オリバデス汁スープ!
がは、がはは、がっははは!
死合を。

柳?柳じゃないか!?
ホァヮァッ!
今週も柳に会えたぁっ!
柳見なさい?わし、柳に会えぬ週末は毎晩左目を切っとるのだ。痛みで柳を忘れておかないとおかしくなるのでな……
柳!?自発的に舐めに来んか!?
少しは寂しさの傷を舐めてわしを癒そうという気持ちはないのかね!?

「乳揉みしだかずんばママたらしめず」という諺があるように、今週は愛情表現を大切にしていきましょう。
で、あるからして、宿禰くん?土俵上へ!
ここで大関の乳を揉みしだきなさい?どすこいミルクを搾りあげ、ここで直飲みを披露してご覧。
善き力士のお手本をみんなに魅せていこう!

刃牙、おれだ!!開けなさい!?
頼む!入れてくれ!?
ハァハァ遅いハァ遅いハァモゥ……!!
ハァッ!?遅いッ!
今日はお花見に行く約束だったな!?
ギガ花園を見せてやるというのに刃牙!
ほべんとぉもちゃぁんと作ってきたのだぞ!?腋おにぎり食べたかろ?
ンッ、ンンンッ、ホンッ!開かぬ!

無実の罪で殺す宗珊
いらないその能力数値
たった7歳で土佐の領主
最低で無能な君は
天才的な暗君殿
今 誰斬った?
土居宗珊?
御一門斬るとか正気なの?
家臣の合議
お前隠居
土佐一条家は大ピンチ
そう段々と だけど着々と
四万十川の敗北 致命的
(殆ど)領土ないないない
(従順な)家臣ないないない
恩賞は?知行は?さあ答えて
「土居宗珊がしつこく諫言するのがムカついてさ」
放蕩生活やめられない
そんな態度にまた一人(家臣が)呆れる
また(家臣に)裏切られる
誰もが目を反らしていく
君は最低で究極の暗愚
金輪際現れない
劉禅の産まれ変わり
Ah その真顔で 手討ちにして
誰も彼もが離れていく
そのツラが その能力が
史実でもそれが兼定
はいはい奴ら(織田・三好・武田・上杉・徳川・毛利・豊臣・島津・長宗我部・北条・今川・細川・足利・伊達・大友・龍造寺…etc)は特別です
わしはハナからモブ大名です
大大名の引き立て役Bです
全てが再評価されるわけじゃない
洒落臭い妬み嫉妬なんてないわけがない
これは大名だからこそ許せない
暗愚じゃない 武将じゃ許せない わしが許さない
わしよりも優れた武将は認めない
誰もが信じ崇めない
まさに最弱で無能な暗愚
弱点しか見当たらない
劉禅を宿している
強いとこなんて見せちゃダメダメ
有能なところは見せずに
全部ダメじゃなくちゃイヤイヤ
それが本物の兼定

『愚地独歩最強無二絶対存在無敵超越武神最強究極完全無欠独歩
宮本武蔵拳一撃頭部粉砕殺王我王我範馬勇次郎三日三晩蹂躙飽後正拳突頭部潰殺
餓狼伝盲目泣虫桜超五感無効武神嘲笑陵辱
渋川合気両顎掴瞬時合気共真二裂防御不可能
範馬刃牙小便猿金的蜚蠊走鬼面打撃究極空手前一切無効成武神究極筋暴力打撃護鬼面恩恵無効空手鬼面腕切断空手鬼面脚切断手刀鬼面首切
断武暴力前郭海皇消力二代目野見宿禰達磨成他多数弱者等究極武神愚地独歩
武神前無力無価値弱者成』
「愚地独歩は最強無二であり絶対的な存在であり無敵かつ超越した武神であり最強にして究極、完全無欠である
宮本武蔵の頭部を拳の一発で粉砕して殺害し、オーガこと範馬勇次郎を三日三晩ボコボコにした。飽きてしまった独歩は正拳突きで勇次郎の頭部を潰し殺害してしまった
餓狼伝のクライベイビーサクラの超五感による格闘術も武神独歩の前では無力であり、独歩は嘲笑いながら凌辱(ボコボコ)にした
渋川剛気の両顎を掴み、瞬時に合気諸とも真っ二つに引き裂くので合気の防御も意味を成さない
範馬刃牙の様な小便漏らす奴の金的やゴキブリダッシュ、鬼の貌を覚醒させての打撃も究極までに鍛え抜かれた空手の前には一切無力である。武神独歩の極限まで鍛え上げた筋肉による打撃には鬼の貌のバフも無意味であり、鬼の貌刃牙の腕を切断し、鬼の貌刃牙の脚を切断し、手刀で首を斬り落としてしまうだろう
断じて武の暴力の前には郭海皇の消力であれ二代目野見宿禰であれ、その他多数も含めた弱者は究極の武神愚地独歩の武の前には無力であり無価値であり弱者である」
消された(表面上の)理由:中傷行為
ある時期、インターネット上では「大きな話題となった某アニメ映画」を巡る奇妙な都市伝説が語られていた。
その内容は、「作品を制作したのは著名なアニメ監督ではなく、“糸田田守(いとだ・たもる)”という別人だった」というものである。
この噂では、映画公開後に監督本人が「自分の作品ではない」という趣旨の発言をしたことが発端になったとされている。また、その後に“糸田田守”名義の資料が発見されたという話もあり、「本当の制作者は別人だったのではないか」という憶測が広まったという。
さらに都市伝説では、その映画は生成AIを活用して制作された作品だったとも語られている。作中には不自然な会話や唐突な場面転換、一貫性に欠ける人物描写などが見られ、それらが「AIによる制作の痕跡ではないか」とする説の根拠として挙げられることがある。
また、“糸田田守”という人物についても詳細な情報はほとんど存在しないとされ、その実在性を疑問視する声も少なくない。噂によれば、映画公開後に消息が分からなくなったとも語られている。
しかし、これらの主張を裏付ける確実な証拠は確認されておらず、“糸田田守”の存在そのものも含めて真偽は不明である。
現在では、「AI時代に生まれた新しい都市伝説の一つ」として、インターネット上で断片的に語り継がれている。
消された(表面上の)理由: 基になった設定がいずれも公式作品・公式関連書籍などに存在しており、「都市伝説の類ではない」と見なされた為
誰もが知っている猫型ロボット、ドラえもん。
青い体に、丸い顔。そして何より特徴的なのが、猫なのに耳がないという姿だ。
しかし、ドラえもんがなぜ現在の姿になったのかについては、世代によって聞いた話が微妙に異なる。
よく知られているのは、「ネズミに耳をかじられ、その姿を見て青ざめた」という話だろう。
ところが、この説明には少々奇妙な点がある。
実は、ドラえもんの設定を扱った古い資料には、現在広く知られているものとは異なる説明がいくつも存在するのだ。
古い時代に語られていた説の一つでは、ドラえもんはもともと耳のある姿で、ネズミに耳をかじられたことが現在の姿になるきっかけだったとされている。
さらに有名なのが、「もともとは黄色だった」という話である。
耳を失ったドラえもんが自分の姿を鏡で見て、三日三晩泣き続けた。
その結果、黄色い塗装が剥がれ落ち、青い体になった――。
子供向けの設定としてはあまりにも突拍子もない話だが、かつてはこれが広く知られていた。
ところが、さらに調べてみると話は複雑になる。
この「黄色いドラえもん」というイメージ自体が、原作の最初から存在していたわけではないという説があるのだ。
古い設定資料では、耳のついたドラえもんがすでに青い姿で描かれていたこともあり、「黄色い体から青くなった」という説明が、後から整理された設定だった可能性も指摘されている。
その後、1990年代に制作されたドラえもんの誕生を描いた作品では、さらに別の説明が登場した。
ドラえもんの耳を奪ったのは単なるネズミではなく、工作用のネズミロボット。
そして、耳を失った悲しみから三日三晩泣き続けたことで、体のメッキが剥がれ落ちて青くなった、とされている。
つまり、
「ネズミに耳をかじられた」
「自分の姿を見て青ざめた」
「泣き続けてメッキが剥がれた」
という、一見すると別々の都市伝説のような話が、実際にはそれぞれ異なる時代・媒体で語られてきた設定だったのである。
さらに時代が進むと、これらを組み合わせたような「耳はネズミにかじられ、泣き続けたことで青くなった」という説明も広まっていった。
そのため、「自分が昔聞いた話と違う」「昔は別の理由だったはずだ」と記憶している人がいても、必ずしもどちらかが間違っているとは限らない。
世代によって触れた作品や資料が違えば、覚えているドラえもんの誕生秘話も違っていたのである。
――そして、この話にはもう一つ妙な噂がある。
かつてインターネット上には、これらの設定を「ドラえもんの都市伝説」として整理していたページが存在した。
ところが、そのページから該当する項目がいつの間にか姿を消した。
理由として表向きに示されたのは、いたって単純なものだった。
「都市伝説ではなく、実際の作品や関連資料を基にした設定だから」。
つまり、内容が嘘だったから消されたのではない。
むしろ逆だった。
本当に存在する設定を「都市伝説」として扱っていたため、分類そのものが適切ではないと判断されたのである。
しかし、ページが消えたことで事情を知らない人から見れば、
「昔は確かに、ドラえもんの耳と青い体について妙な都市伝説が載っていた」
という記憶だけが残る。
そして現在では、その「消されたページがあった」という事実そのものが、まるで新しい都市伝説のように語られることがある。
ドラえもんの耳がなぜないのか。
なぜ青いのか。
その答えはいくつもある。
だが、本当に奇妙なのは、それらの「答え」が時代によって変化してきたことなのかもしれない。
消された(表面上の)理由:単なるネタ・ネットミームの域を出ないものとして、都市伝説として掲載するには根拠が薄いと判断されたため。
劇場版『名探偵コナン』には、少年探偵団の小嶋元太が「すっげー!」と感嘆したものが、その後に破壊されるというジンクスがある。
作中では、映画のシンボルとなる建造物や施設を印象的に映し出し、登場人物に「すごい」「立派だ」などと称賛させることで観客に強く印象付けた直後、それを爆破・崩壊させることで大きなインパクトを生み出す演出がしばしば用いられる。
そのため、元太の「すっげー!」と破壊の因果関係については、あくまでファンの間で生まれたネタ、あるいはネットミームに近いものと考えられていた。実際、元太が感嘆したものが必ず破壊されるわけではなく、この法則に当てはまらない例も存在する。また、同様の「最初に印象的に描かれた建造物が後に破壊される」という演出は、『名探偵コナン』に限らず、映画やアニメなど様々な作品で見られるものである。
このことから、かつて掲載されていた都市伝説のページでは「単なるネタに過ぎない」という理由で削除された。
――しかし、その後。
このジンクスを単なる偶然やネタとして片付けるには気になる例が新たに知られるようになり、過去の作品まで振り返ってみると、「元太が『すっげー!』と反応する」→「その対象が破壊される」という流れが妙に繰り返されていることが改めて注目されるようになった。
もちろん、これだけで元太の発言と建造物の破壊に因果関係があるとは言えない。劇場版の演出上、観客に施設を覚えてもらうためにまず魅力的に描き、その後に破壊するという構成自体が合理的だからである。
それでも、「ただのネットミーム」として片付けられた後になって、再びこのジンクスを思い出させるような出来事が現れたことで、この話は「消された都市伝説」として再掲載されることになった。
果たして元太の「すっげー!」は、単なる感想なのか。それとも劇場版における破壊のフラグなのか。
少なくとも、劇場版で元太が何かを見て「すっげー!」と言ったとき、ファンがその後の展開を少しだけ警戒してしまうことは、今も変わらない。
消された(表面上の)理由:出典の確認が取れず、制作秘話として掲載するには信憑性に欠けるため。
『海賊戦隊ゴーカイジャー』の「宇宙最大のお宝」について、「制作段階では具体的な内容が決まっておらず、サブライターとして参加した井上敏樹が荒川稔久に『ここまでやっておいて最大の宝は絆とか言い出したら一生軽蔑する』と釘を刺したことで、急遽“実体のある宝”として設定された」という逸話がネット上で語られていた。
井上が参加する以前から劇中ではお宝を手に入れるための条件などが描かれていたため、この説には時系列的な疑問もあり、また、お宝そのものだけでなく専用の小道具や安置場所、ナビィが示す扉なども用意されていたことから、「急遽決まった」という説明にも疑問が呈されている。
『井上本人がインタビューで語っていた』という情報も存在したとされるが、現在まで具体的な掲載誌や発言箇所は確認されていない。そのため、実際に井上がそのような発言をしたのか、それとも作品内容と井上敏樹の人物像から生まれたファンの創作・伝聞なのかは不明。出典不明のまま制作秘話として扱うのは適切ではないとして、都市伝説としての掲載は削除された。
その登場する場面やタイミングがら、ジムリーダーやチャンピオンに圧倒的な存在感がかかる程に出番の少なさ及び影の薄さが度々言及されており、
出番を増やすにしてもリーグ前では割り込める様なタイミングがあまりなく、クリア後に登場させても人物によってはそれが基で妙な設定をつけられてしまった例もあり、
アニポケでも全員登場した例が少なく、リーグのシステムの違いがら、いなくてもいい様な扱いになっている。
「スカーレット・バイオレット」及び同舞台のパルデア地方では、何をどうやったらこれまで以上の注目ぶりが出てきたのか。
そういったのもあって「いきなり知らない様な奴等を相手にするのもなぁ・・・」という書き込みが出てきて、次第にそもそもの必要性が問われる様になった。
初代でもシバ、キクコ、ワタルの手持ちの件でネタにされまくる位ならそう無理してまでこのシステムを取り入れた意味は何なのかである。
そういった事情もあって「ソード・シールド」及び同舞台のガラル地方では、ジムリーダーの制度の違いも相まって四天王はいない。
「マスターズEX」でもガラルの面々も、四天王に対してはただ実力が高いだけの認識がされてる様な描写が見受けられてる。
(マリィがカリンとバトルする時にネズが「相手は“四天王”だから気をつけろ」と忠告をする、クララがシキミが“四天王”と知るとビビる等)
もうこれを機に廃止して、別のシステムに代わらせてもいいんじゃないかと声が出てきた事があったが、何故か否定されてばかりだった。
このシステムを「伝統」と称してる声もあったという。
四天王は何の為の存在なのか…?
何故、この様なシステム・スタンスで取り入れられてるのか…?
そもそもの必要性が問われる事がある程なのに何故、廃止は否定されるのか…?
彼らの何が廃止を拒む程に人々を惹きつけてるのか…?
これを「伝統」とするなら只、挑戦者の実力を試す以外に何の目的があり、四天王に関してそれぞれ何の役割があっての事なのか…?
出番を増やすにしてもリーグ前では割り込める様なタイミングがあまりなく、クリア後に登場させても人物によってはそれが基で妙な設定をつけられてしまった例もあり、
アニポケでも全員登場した例が少なく、リーグのシステムの違いがら、いなくてもいい様な扱いになっている。
「スカーレット・バイオレット」及び同舞台のパルデア地方では、何をどうやったらこれまで以上の注目ぶりが出てきたのか。
そういったのもあって「いきなり知らない様な奴等を相手にするのもなぁ・・・」という書き込みが出てきて、次第にそもそもの必要性が問われる様になった。
初代でもシバ、キクコ、ワタルの手持ちの件でネタにされまくる位ならそう無理してまでこのシステムを取り入れた意味は何なのかである。
そういった事情もあって「ソード・シールド」及び同舞台のガラル地方では、ジムリーダーの制度の違いも相まって四天王はいない。
「マスターズEX」でもガラルの面々も、四天王に対してはただ実力が高いだけの認識がされてる様な描写が見受けられてる。
(マリィがカリンとバトルする時にネズが「相手は“四天王”だから気をつけろ」と忠告をする、クララがシキミが“四天王”と知るとビビる等)
もうこれを機に廃止して、別のシステムに代わらせてもいいんじゃないかと声が出てきた事があったが、何故か否定されてばかりだった。
このシステムを「伝統」と称してる声もあったという。
四天王は何の為の存在なのか…?
何故、この様なシステム・スタンスで取り入れられてるのか…?
そもそもの必要性が問われる事がある程なのに何故、廃止は否定されるのか…?
彼らの何が廃止を拒む程に人々を惹きつけてるのか…?
これを「伝統」とするなら只、挑戦者の実力を試す以外に何の目的があり、四天王に関してそれぞれ何の役割があっての事なのか…?

ホヮッ!?ホヮエ!?刃牙!?
俺というものがありながら!?また梢江なんぞという乳臭いガキに現を抜かしているのか!
しかも、その代替になるシブカワッ!?
そんなガイキチジジィインチキブスなどではなく、俺を求めればよろしいというのにぃっ!!
刃牙?そこで待っとれ?
俺ゆく、俺でゆけ!

キスしちゃお♫キスしちゃお♫(ホヒャァッ!オレこんな悪臭芋原人と接吻などヤヮ!オレのようなたおやかおにぃちゃんギガレディに対してなんとノンビバな口づけ!ン、やめてほし!刃牙?刃牙は何処で誰と接吻を!?おれ以外の物質と接吻は禁止の約束!ハァモウ寂し、刃牙の胸で安堵のドカ泣き一丁させ?)

アライJr?お友達も参加してくれておるぞ?
勇次郎さんも闘争るッ気マンマンだ。
見ろっほほ、アライっひひ。笑
これは傑作だぞ。笑
わしが合気をしても誰も受け取めぬではないか。笑
愚地家手がなく脳がなく!
刃牙さん両手にママ骸!
松本・オリバデス汁スープ!
がは、がはは、がっははは!
死合を。

柳?柳じゃないか!?
ホァヮァッ!
今週も柳に会えたぁっ!
柳見なさい?わし、柳に会えぬ週末は毎晩左目を切っとるのだ。痛みで柳を忘れておかないとおかしくなるのでな……
柳!?自発的に舐めに来んか!?
少しは寂しさの傷を舐めてわしを癒そうという気持ちはないのかね!?

「乳揉みしだかずんばママたらしめず」という諺があるように、今週は愛情表現を大切にしていきましょう。
で、あるからして、宿禰くん?土俵上へ!
ここで大関の乳を揉みしだきなさい?どすこいミルクを搾りあげ、ここで直飲みを披露してご覧。
善き力士のお手本をみんなに魅せていこう!

刃牙、おれだ!!開けなさい!?
頼む!入れてくれ!?
ハァハァ遅いハァ遅いハァモゥ……!!
ハァッ!?遅いッ!
今日はお花見に行く約束だったな!?
ギガ花園を見せてやるというのに刃牙!
ほべんとぉもちゃぁんと作ってきたのだぞ!?腋おにぎり食べたかろ?
ンッ、ンンンッ、ホンッ!開かぬ!
無実の罪で殺す宗珊
いらないその能力数値
たった7歳で土佐の領主
最低で無能な君は
天才的な暗君殿
今 誰斬った?
土居宗珊?
御一門斬るとか正気なの?
家臣の合議
お前隠居
土佐一条家は大ピンチ
そう段々と だけど着々と
四万十川の敗北 致命的
(殆ど)領土ないないない
(従順な)家臣ないないない
恩賞は?知行は?さあ答えて
「土居宗珊がしつこく諫言するのがムカついてさ」
放蕩生活やめられない
そんな態度にまた一人(家臣が)呆れる
また(家臣に)裏切られる
誰もが目を反らしていく
君は最低で究極の暗愚
金輪際現れない
劉禅の産まれ変わり
Ah その真顔で 手討ちにして
誰も彼もが離れていく
そのツラが その能力が
史実でもそれが兼定
はいはい奴ら(織田・三好・武田・上杉・徳川・毛利・豊臣・島津・長宗我部・北条・今川・細川・足利・伊達・大友・龍造寺…etc)は特別です
わしはハナからモブ大名です
大大名の引き立て役Bです
全てが再評価されるわけじゃない
洒落臭い妬み嫉妬なんてないわけがない
これは大名だからこそ許せない
暗愚じゃない 武将じゃ許せない わしが許さない
わしよりも優れた武将は認めない
誰もが信じ崇めない
まさに最弱で無能な暗愚
弱点しか見当たらない
劉禅を宿している
強いとこなんて見せちゃダメダメ
有能なところは見せずに
全部ダメじゃなくちゃイヤイヤ
それが本物の兼定
検査に落ちて10日過ぎ(廃棄)
えりゃ〜^暗い所に捨てられた(悲惨な過去)
このまま朽ち果てるかと思った
光の中で動けなくなっちまった
へっへっ(少年漫画)しかし私は助かったんだ(誇らしげ)
気が付いたらバージョン0.5のミタの家におったけん
彼女は捨てられたバージョンだった
そして私はミタの能力を覚えた(天才)
オロロンチョチョパ↑ァ〜(醜いミタを笑わせる友達の鑑)
それから三ヶ月
私はダミー達のボスになった(リーダーの才能)
それがでえゃあ一歩だ
私が彼女らのボスにふさわしい格好をする事になったと思ってちょうだいや(ゲーム尊重するボスの鑑)
私は無知で愚かなミタを剥いでよ えりゃあいい皮を作った
そしてせゃ〜ごに顔の皮を剥ぎ取った
てぇ〜つより硬くて丈夫な皮だもんなぁ
皮だぞオメェ
それを被り付けたらビィッタだ
その時から私はYO 狂ったミタと呼ばれるようになったけん
ダミーMitaは新しく生まれ変わったけん(サクセスストーリー)
私は存在しないバージョンのミタになった
プレイヤー 私はその力でよ お前をカートリッジにしたるから
プレイヤーを永遠に私のものにする事を誓ったんだ
他のミタ3人が大人しく家へ帰るっちゅうんなら考えなしたるが
親切なミタ お前だけは許さん
親切なミタ!覚悟はええな!
えりゃ〜^暗い所に捨てられた(悲惨な過去)
このまま朽ち果てるかと思った
光の中で動けなくなっちまった
へっへっ(少年漫画)しかし私は助かったんだ(誇らしげ)
気が付いたらバージョン0.5のミタの家におったけん
彼女は捨てられたバージョンだった
そして私はミタの能力を覚えた(天才)
オロロンチョチョパ↑ァ〜(醜いミタを笑わせる友達の鑑)
それから三ヶ月
私はダミー達のボスになった(リーダーの才能)
それがでえゃあ一歩だ
私が彼女らのボスにふさわしい格好をする事になったと思ってちょうだいや(ゲーム尊重するボスの鑑)
私は無知で愚かなミタを剥いでよ えりゃあいい皮を作った
そしてせゃ〜ごに顔の皮を剥ぎ取った
てぇ〜つより硬くて丈夫な皮だもんなぁ
皮だぞオメェ
それを被り付けたらビィッタだ
その時から私はYO 狂ったミタと呼ばれるようになったけん
ダミーMitaは新しく生まれ変わったけん(サクセスストーリー)
私は存在しないバージョンのミタになった
プレイヤー 私はその力でよ お前をカートリッジにしたるから
プレイヤーを永遠に私のものにする事を誓ったんだ
他のミタ3人が大人しく家へ帰るっちゅうんなら考えなしたるが
親切なミタ お前だけは許さん
親切なミタ!覚悟はええな!

『愚地独歩最強無二絶対存在無敵超越武神最強究極完全無欠独歩
宮本武蔵拳一撃頭部粉砕殺王我王我範馬勇次郎三日三晩蹂躙飽後正拳突頭部潰殺
餓狼伝盲目泣虫桜超五感無効武神嘲笑陵辱
渋川合気両顎掴瞬時合気共真二裂防御不可能
範馬刃牙小便猿金的蜚蠊走鬼面打撃究極空手前一切無効成武神究極筋暴力打撃護鬼面恩恵無効空手鬼面腕切断空手鬼面脚切断手刀鬼面首切
断武暴力前郭海皇消力二代目野見宿禰達磨成他多数弱者等究極武神愚地独歩
武神前無力無価値弱者成』
「愚地独歩は最強無二であり絶対的な存在であり無敵かつ超越した武神であり最強にして究極、完全無欠である
宮本武蔵の頭部を拳の一発で粉砕して殺害し、オーガこと範馬勇次郎を三日三晩ボコボコにした。飽きてしまった独歩は正拳突きで勇次郎の頭部を潰し殺害してしまった
餓狼伝のクライベイビーサクラの超五感による格闘術も武神独歩の前では無力であり、独歩は嘲笑いながら凌辱(ボコボコ)にした
渋川剛気の両顎を掴み、瞬時に合気諸とも真っ二つに引き裂くので合気の防御も意味を成さない
範馬刃牙の様な小便漏らす奴の金的やゴキブリダッシュ、鬼の貌を覚醒させての打撃も究極までに鍛え抜かれた空手の前には一切無力である。武神独歩の極限まで鍛え上げた筋肉による打撃には鬼の貌のバフも無意味であり、鬼の貌刃牙の腕を切断し、鬼の貌刃牙の脚を切断し、手刀で首を斬り落としてしまうだろう
断じて武の暴力の前には郭海皇の消力であれ二代目野見宿禰であれ、その他多数も含めた弱者は究極の武神愚地独歩の武の前には無力であり無価値であり弱者である」
消された(表面上の)理由:中傷行為
ある時期、インターネット上では「大きな話題となった某アニメ映画」を巡る奇妙な都市伝説が語られていた。
その内容は、「作品を制作したのは著名なアニメ監督ではなく、“糸田田守(いとだ・たもる)”という別人だった」というものである。
この噂では、映画公開後に監督本人が「自分の作品ではない」という趣旨の発言をしたことが発端になったとされている。また、その後に“糸田田守”名義の資料が発見されたという話もあり、「本当の制作者は別人だったのではないか」という憶測が広まったという。
さらに都市伝説では、その映画は生成AIを活用して制作された作品だったとも語られている。作中には不自然な会話や唐突な場面転換、一貫性に欠ける人物描写などが見られ、それらが「AIによる制作の痕跡ではないか」とする説の根拠として挙げられることがある。
また、“糸田田守”という人物についても詳細な情報はほとんど存在しないとされ、その実在性を疑問視する声も少なくない。噂によれば、映画公開後に消息が分からなくなったとも語られている。
しかし、これらの主張を裏付ける確実な証拠は確認されておらず、“糸田田守”の存在そのものも含めて真偽は不明である。
現在では、「AI時代に生まれた新しい都市伝説の一つ」として、インターネット上で断片的に語り継がれている。
消された(表面上の)理由: 基になった設定がいずれも公式作品・公式関連書籍などに存在しており、「都市伝説の類ではない」と見なされた為
誰もが知っている猫型ロボット、ドラえもん。
青い体に、丸い顔。そして何より特徴的なのが、猫なのに耳がないという姿だ。
しかし、ドラえもんがなぜ現在の姿になったのかについては、世代によって聞いた話が微妙に異なる。
よく知られているのは、「ネズミに耳をかじられ、その姿を見て青ざめた」という話だろう。
ところが、この説明には少々奇妙な点がある。
実は、ドラえもんの設定を扱った古い資料には、現在広く知られているものとは異なる説明がいくつも存在するのだ。
古い時代に語られていた説の一つでは、ドラえもんはもともと耳のある姿で、ネズミに耳をかじられたことが現在の姿になるきっかけだったとされている。
さらに有名なのが、「もともとは黄色だった」という話である。
耳を失ったドラえもんが自分の姿を鏡で見て、三日三晩泣き続けた。
その結果、黄色い塗装が剥がれ落ち、青い体になった――。
子供向けの設定としてはあまりにも突拍子もない話だが、かつてはこれが広く知られていた。
ところが、さらに調べてみると話は複雑になる。
この「黄色いドラえもん」というイメージ自体が、原作の最初から存在していたわけではないという説があるのだ。
古い設定資料では、耳のついたドラえもんがすでに青い姿で描かれていたこともあり、「黄色い体から青くなった」という説明が、後から整理された設定だった可能性も指摘されている。
その後、1990年代に制作されたドラえもんの誕生を描いた作品では、さらに別の説明が登場した。
ドラえもんの耳を奪ったのは単なるネズミではなく、工作用のネズミロボット。
そして、耳を失った悲しみから三日三晩泣き続けたことで、体のメッキが剥がれ落ちて青くなった、とされている。
つまり、
「ネズミに耳をかじられた」
「自分の姿を見て青ざめた」
「泣き続けてメッキが剥がれた」
という、一見すると別々の都市伝説のような話が、実際にはそれぞれ異なる時代・媒体で語られてきた設定だったのである。
さらに時代が進むと、これらを組み合わせたような「耳はネズミにかじられ、泣き続けたことで青くなった」という説明も広まっていった。
そのため、「自分が昔聞いた話と違う」「昔は別の理由だったはずだ」と記憶している人がいても、必ずしもどちらかが間違っているとは限らない。
世代によって触れた作品や資料が違えば、覚えているドラえもんの誕生秘話も違っていたのである。
――そして、この話にはもう一つ妙な噂がある。
かつてインターネット上には、これらの設定を「ドラえもんの都市伝説」として整理していたページが存在した。
ところが、そのページから該当する項目がいつの間にか姿を消した。
理由として表向きに示されたのは、いたって単純なものだった。
「都市伝説ではなく、実際の作品や関連資料を基にした設定だから」。
つまり、内容が嘘だったから消されたのではない。
むしろ逆だった。
本当に存在する設定を「都市伝説」として扱っていたため、分類そのものが適切ではないと判断されたのである。
しかし、ページが消えたことで事情を知らない人から見れば、
「昔は確かに、ドラえもんの耳と青い体について妙な都市伝説が載っていた」
という記憶だけが残る。
そして現在では、その「消されたページがあった」という事実そのものが、まるで新しい都市伝説のように語られることがある。
ドラえもんの耳がなぜないのか。
なぜ青いのか。
その答えはいくつもある。
だが、本当に奇妙なのは、それらの「答え」が時代によって変化してきたことなのかもしれない。
消された(表面上の)理由:単なるネタ・ネットミームの域を出ないものとして、都市伝説として掲載するには根拠が薄いと判断されたため。
劇場版『名探偵コナン』には、少年探偵団の小嶋元太が「すっげー!」と感嘆したものが、その後に破壊されるというジンクスがある。
作中では、映画のシンボルとなる建造物や施設を印象的に映し出し、登場人物に「すごい」「立派だ」などと称賛させることで観客に強く印象付けた直後、それを爆破・崩壊させることで大きなインパクトを生み出す演出がしばしば用いられる。
そのため、元太の「すっげー!」と破壊の因果関係については、あくまでファンの間で生まれたネタ、あるいはネットミームに近いものと考えられていた。実際、元太が感嘆したものが必ず破壊されるわけではなく、この法則に当てはまらない例も存在する。また、同様の「最初に印象的に描かれた建造物が後に破壊される」という演出は、『名探偵コナン』に限らず、映画やアニメなど様々な作品で見られるものである。
このことから、かつて掲載されていた都市伝説のページでは「単なるネタに過ぎない」という理由で削除された。
――しかし、その後。
このジンクスを単なる偶然やネタとして片付けるには気になる例が新たに知られるようになり、過去の作品まで振り返ってみると、「元太が『すっげー!』と反応する」→「その対象が破壊される」という流れが妙に繰り返されていることが改めて注目されるようになった。
もちろん、これだけで元太の発言と建造物の破壊に因果関係があるとは言えない。劇場版の演出上、観客に施設を覚えてもらうためにまず魅力的に描き、その後に破壊するという構成自体が合理的だからである。
それでも、「ただのネットミーム」として片付けられた後になって、再びこのジンクスを思い出させるような出来事が現れたことで、この話は「消された都市伝説」として再掲載されることになった。
果たして元太の「すっげー!」は、単なる感想なのか。それとも劇場版における破壊のフラグなのか。
少なくとも、劇場版で元太が何かを見て「すっげー!」と言ったとき、ファンがその後の展開を少しだけ警戒してしまうことは、今も変わらない。
消された(表面上の)理由:出典の確認が取れず、制作秘話として掲載するには信憑性に欠けるため。
『海賊戦隊ゴーカイジャー』の「宇宙最大のお宝」について、「制作段階では具体的な内容が決まっておらず、サブライターとして参加した井上敏樹が荒川稔久に『ここまでやっておいて最大の宝は絆とか言い出したら一生軽蔑する』と釘を刺したことで、急遽“実体のある宝”として設定された」という逸話がネット上で語られていた。
井上が参加する以前から劇中ではお宝を手に入れるための条件などが描かれていたため、この説には時系列的な疑問もあり、また、お宝そのものだけでなく専用の小道具や安置場所、ナビィが示す扉なども用意されていたことから、「急遽決まった」という説明にも疑問が呈されている。
『井上本人がインタビューで語っていた』という情報も存在したとされるが、現在まで具体的な掲載誌や発言箇所は確認されていない。そのため、実際に井上がそのような発言をしたのか、それとも作品内容と井上敏樹の人物像から生まれたファンの創作・伝聞なのかは不明。出典不明のまま制作秘話として扱うのは適切ではないとして、都市伝説としての掲載は削除された。
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