またーり書き込みしましょ(´・ω・`)

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擬マターのリメイク+カラー。

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ゼロ様の隣には私という絶対的に信頼のおける強者が守りについている!!ザコの番人は不要…!私が一族最強なのだ!!
一族の代名詞でもあるダークマターの名を名乗る剣士でゼロの右腕。元は戦闘型ですらない一般的な労働階級の暗黒物質だったが、ゼロ封印後に持ち前のカリスマと実力で宇宙帝国存続に奔走した事から復活したゼロによって支配者級に格上げされ、瞳は紫から赤い瞳へと変貌し、一族の代名詞であるダークマターの名を名乗る事を許された。本名は「シュラ」。ダークマター族の四天王であるゼロツー、ゼルーギル、ティターン、イージスの四人を凌駕して有り余る力を持つ(ゼロを除けば)一族最強と呼ばれる戦士で、ダークマター単騎で10個の惑星を1日のうちに征服できるとされる。
古風な姿と威厳のある言葉を崩さない一族最強に相応しい風格を持つ。一匹狼とでも呼べるクールな性格で、部下を引き連れず単独で行動するタイプ。無愛想で素っ気ない態度を取るためコミュニケーション能力が低く、それでいて部下には高圧的で容赦ない粛清を行う絶対に上司にしたくないタイプの人物。残虐性も随一であり、ダークマターが支配した惑星は圧政による地獄そのもので、逆らう者は拷問の末に殺され、見せしめの為に月に一度公開処刑を行わされるという。主のゼロに対しては絶対的な忠誠心を持ち「ゼロ様のお言葉は全てに優先する」という言葉にその一面が垣間見れ、ゼロに絶対的な忠誠を誓う事を部下にも強要している。一方で武人としての一面なのか自信に及びうる強者相手には口数が増えたり、信念に殉職した敵を褒め称える、打ち倒した相手にそれ相応の敬意を払う等、粗野にあって卑にあらずという人物。戦闘においては非常に用心深く徹底的で、虫の息にまで追い込んだとしても確実な死体を見るまでは決して自身の勝利を認めずに警戒を続け姿を見失ったら広範囲への攻撃で容赦なく追い討ちして叩き潰す。実は本業である地上げに対しての興味は薄いようで、支配した惑星は全てゼロの命令で制圧した主要支部である。ゼロが「悪の帝王」「マフィアのカリスマ」だとすれば、ダークマターは「冷徹な兵士」「武闘派集団の長」と言えよう。その性格から大金が貰えるという理由で四天王になり、武人としての欠片もないイージスに対する好感度は最低の一言で、逆に武人肌のゼルーギルへの好感度は高い。寡黙な性格から一転してゼルーギルの騎士道精神や信念を持って戦う相手を貶すイージスを怒鳴りつけて暴言を吐くなど本気で嫌っている模様。
しかし実体は極度の寂しがり屋。だが“寂しい”という感情を表に出せず、それ故に友達になる為のアピールの仕方も分からない事から戦う事にしか喜びを見出せない哀しき生物。同じダークマター一族ながら異端のグーイを落ちこぼれとして嫌っているが、その反面グーイがカービィ始め友達を沢山作っている事に激しい嫉妬をしているという複雑な感情を持つ。
憑依や魔法よりも剣士として真剣勝負を好む正統派の実力者。一族No.2は伊達ではなく、ゼロツー、ゼルーギル、イージス、ティターンのダークマター四天王が同時に相手をして互角であり、ゼロをして「ダークマター一族の最高傑作」と言わしめる存在。剣を振るった衝撃波だけで惑星をカチ割る腕力を持ち、一刀流ながらゼルーギルの二刀流を遥かに凌ぐ手数、虹の剣でやっと僅かにダメージを与えられる無敵の防御力と何処を見ても隙が無く、極めつけはゼルーギルが使う無限に剣を生成する能力、ティターンのコピー能力、イージスの剣の如き翼を操る能力の3つも扱える反則仕様。しかもティターンのコピー能力の場合は相手の劣化コピーにしかならないが、ダークマターの場合はコピーした本人をも上回る(本人曰く心の闇を形にする)。無論、剣の腕前自体も本物で、ポップスタートップクラスの使い手たるメタナイトを圧倒し一撃で返り討ちにするレベル。太刀筋と体捌きに無駄という無駄が一切無く、相手の攻撃に合わせて最適解の攻撃を瞬時に導き出す頭脳もあり、騙し討ちや罠まで使う超実戦派。
おまけ
紫色の炎はゼルーギルやイージスで言う翼に当たり、剣を展開したり翼で斬りつけたり、ビームを放つ事が可能。剣のみで対応出来ない相手に解放する奥の手(要はリアルダークマター状態)。

ギガ◯レイク。

・滅びの雷光
雷を自らの剣に落として魔法剣とし剣を上段に構え莫大な力を剣に蓄積。標的に突進し斬りつけるダークマター究極の一撃。光の力を扱う為、同族に対しても有無を言わさぬ破壊力を持ち、斬撃と同時に発生する爆発によって惑星を木っ端微塵に吹き飛ばす隙を生じぬ二段構えのワザ。単純な斬撃もミラクルビームやウルトラソードすら比ではない威力であり、妖晶カービィが弱点を攻撃してダメージを与えられるゼロツーの防御さえも貫通して消滅させれるという。
小ネタ

ダークマター一族の階級

下級兵士が語るダークマター一族の強さ

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