またーり書き込みしましょ(´・ω・`)

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前は擬ポケをしたので今回は擬カビチャレンジ。
第一弾はゼロ&ダークマターですね。俺の中だとゼロ様はギャラクティックナイト、マスタークラウン、星の夢soulとかレベルのヤベー奴だと確信してる。
良い子の諸君!おまけは誰か分かったかな!?

私のダークマターさん家

ダークマター一族は大きく分けて「支配者級」「労働階級」「下級種族」の三階層に分かれており、支配者級はゼロをはじめゼロツーやミラクルマター等の赤い目と身体の一部が白い暗黒物質で構成された存在。労働階級は身体の大部分が黒く、暗黒物質から誕生するものやゼロが創り出すミニダークマターがそれ。暗黒物質から誕生するものは“リアル”と呼ばれる姿で産まれ、成長につれて各々がヒトや動物の身体を持つ様になる。ヒトの身体を持つ者は労働階級の中でもエリートタイプに位置し、ある程度の特権を与えられたりする。また元々が一つ目だからかヒト型タイプは何方か片方の目が無い状態になるため眼帯や包帯などで覆い隠す事が多い。ミニダークマターはゼロによる使い捨てタイプのためリアル形態のままで独自の身体と自我を持たず命令に従うだけの存在。下級種族は支配下に置いた生物全般を指す。
一族の長たるゼロをトップとした宇宙帝国を築いており、組織の強さとしては異空間ロードの向こう側の世界も支配してる事実を省みれば文字通り桁違いの兵力と領土を持つ。力と恐怖による統治を掟とし反対するものを武力弾圧、帝国の官僚や軍上層部も目的のためなら手段をさらさら選ばない輩が多く登用されており帝国の苛烈な支配に拍車をかけた。しかもダークマター四天王をはじめ幹部や親衛隊クラスは一つの惑星を単騎で制圧する程強く星の戦士を幾多と葬っている怪物が揃う。幹部の質は元より兵力面も一個艦隊レベルの兵が壊滅させられようがポンと次が出せる。数億もの兵で星を攻め落とし、時にはその数倍もの艦隊を差し向ける。彼方此方の場所で星の戦士を始めとする組織や星間国家と戦争中である。

ゼロ

我が名はゼロ!ゼロを超える者はゼロしかいない
広大な宇宙や数多の星々を支配する闇の種族・ダークマター一族の王にして始まりの暗黒物質。その悪行と恐ろしさは全宇宙に轟き、あまりの戦闘力から放っておくしかないとされる「暗黒の支配者」であり「宇宙の帝王」「悪の帝王」等の異名を持つ。
暗黒物質から生まれるダークマター一族の王であり、白を基調とした服装や白髪など一族の長という肩書に反して白がイメージカラーという異色の存在。自身の身体より何体ものダークマターを創り出す事ができ、眷属や支配下に置いた星の生物の総数から動員可能な兵力は桁違い。かつてハルカンドラに住んでいた魔力を司る一族や悪の存在の間では「神」と呼ばれる邪神でありダークマター族の神たるダークマター。その暴力的な数とダークマター一族の能力を以てポップスター系列の惑星をはじめアナザーディメンションと呼ばれる宇宙や他の星々にも魔の手を伸ばして一大勢力圏を築いている。世界が誕生して間も無い頃に産まれた為、考えるのを止めるレベルの年月を生きている超高齢の身。また、ダークマター一族は遥か昔より「星の戦士」と敵対しており、彼らとは表裏一体、光と闇、男と女、阿と吽の関係らしい。古代伝説の戦士であるギャラクティックナイトとは一度だけ交戦しており、余波で惑星を幾つも破壊する程の激闘を繰り広げた末に痛み分けに終わっている。
一人称「我」「私」。宇宙の帝王らしく尊大で冷酷極まりない性格をしており、部下の判断基準は使えるか否か。使えないと判断すれば長年付き合い深い信頼を寄せた部下さえもあっさりと処分してしまう最恐の独裁者で、アニカビデデデも真っ青になる様な悪事を涼しい顔でやってみせる。その行いには同じダークマター族ですら戦慄し恐怖する程の情け容赦無い無慈悲な人物。とはいえ常に恐ろしい独裁者ではなく時おり懐の深い面や優しさを見せる事で飴と鞭を巧みに使い分け、部下からの信仰を高めている。頭のキレも確かで、圧倒的な実力を誇りながら謀略によって数多の星を破壊せずに手中にする腕前と相手の抵抗をジワジワと内堀を埋める様に潰して行く事から詰将棋の様相すら思わせる。一方で帝王としての誇りから後退の概念がなく、一度戦えば例え汚かろうが手段を選ばず勝利だけを目指す。更に「支配者は2人といらぬ」という持論から自分を差し置いて暗黒の支配者を名乗ったダークゼロはボコボコにされたトラウマで宝箱での引き篭もり生活を強いられるハメになった。
ダークマター族の王の名は伊達ではなく、その実力はNo.2のダークマター曰く「アナザーディメンション含めても全宇宙で5本の指に入り自分ですら足元にも及ばないレベル」。全てにおいて神懸かった力量を持ち、僅か10分足らずで一つの惑星を更地に変え、星の戦士の剣を指で挟んで受け止め、打撃の余波で超高熱の熱線が放射されるなど最早存在自体が天災という有体。絶大な魔力は法則の書き換えすらも可能とし、複数の災害を一度に起こす、異空間ロードへの干渉、惑星の軌道を操って他の惑星に衝突させると言った規格外の力を発揮する。ダークゼロと対決した際は5%程のパワーで圧倒し、星の形を変える程の力を持つフルパワーの炎を小指程度のファイアで掻き消してねじ伏せる「別格」の実力を見せた。特定の資質や能力に左右されない再現性のあるものであれば一度見聞きしただけで扱えてしまうというカービィのコピー能力染みた事もやっている。そして特筆すべき点は全てをゼロに帰す「無」の力。発動までのチャージや制御の難しさこそあれど決まりさえすれば問答無用で相手を葬る事が出来る反則的な力である。尋常でない実力に伴う圧も凄まじく、ダークマターを「止めろ」の一言だけで制止させる程。更に更に死した兵士や生物の魂を暗黒物質に宿して新たなダークマターを生み出す事さえ出来てしまう。すなわち他の勢力が戦えば戦う程ゼロ率いる帝国軍が強大になっていくと言う事である。ぶっちゃけ反則である。
おまけ
ファイターに新たなワザが追加だ!含み針で動きを止めて強烈な一撃をお見舞いしろ!
・含み針(Aため)
・ポポポ千手殺(↓↑B)
おまけ2

ゼロvsダークゼロ

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