またーり書き込みしましょ(´・ω・`)

某人物のみんつくモンスターズでの世界観設定です。
もしなんでこの設定が知られているか…ということに関してはどっかの冒険者たちが考察、分析、検証の末まとめたもの…ってことにしといてください。

集団

三星衆

月、太陽、星の3グループからなる団体。
様々な世界で魔王と戦っているが、魔界に攻め込むことはない(侵略行為に当たるためらしい)。
天界の評判悪化を恐れた傲慢ではないひと握りの神々が設立しており、幹部は神の分身がほとんど。
  • 「月」所属
    • ツクヨミ×4
      • ディアナモン、ディアルガ、リオレイア希少種
    • アルテミス
    • コンス
  • 「太陽」所属
    • アマテラス×5
      • アポロモン、パルキア、リオレウス希少種
    • コンス・ラー(かけもち)
  • 「星」所属
    • スサノオ×4
      • ネプトゥーンモン、ギラティナ
    • イシュタル×3
    • クラマテング

なお、全員ある1個体です。

セブンスナイツ

謎の男から「本」を授かり、独自に能力を強化された魔物たち。
暗躍する「ある魔王」の魔の手から魔界以外の世界を守る使命を受けているとかいないとか。
  • インテレオン★
  • リリスモン★
  • ライチュウ(アローラ種)★
  • タオモン★
  • ルカリオ★
  • ナース★
  • ビークイン★
が所属している。
「スティーブ」の外見は目撃者によって異なり、「サメのような男」「車椅子に座った銀髪の壮年紳士」のどちらかのようだ。
複数人が共用で使っている偽名という説が濃厚。

その他設定

マグネタイト

磁鉄鉱と同じ名前をした別モノで、成分以外はメガデモ版マ素といった感じ。
メガデモ族は人間などの生物の血や肉などに含まれる成分(アドレナリン等の動物系ホルモンが無いとダメらしく動物性のタンパク質を好む)をベースに体内で合成できる。
磁石と引っ付く性質はあるが、マグは魔法(Magic)から来ているという説がある。
主にメガデモ族のモンスターの体内を巡っている。
スカウトアタックを受けた際に別のココロを伝える性質を持っているらしく、スカウトアタックの際にはココロとココロでの対話を実はおこなっているらしい。*1
ちなみに、メガデモ族の体から多く奪われると実態を保てず、ガキやジャックフロストといった下級のモンスターだと意識が魔界に強制送還され、スライムやブラックウーズ、ブロブというモンスターに抜け殻となった体を乗っとられる。クーフーリンレベルの力があればムリヤリ実態を保つこともできるが、完全な実体は保てなくなる。乗っ取られさえしなければ再補充すれば戻る。

ミラージュミスト

ミラージュ族の体を構成する。ミラージュ族版マ素みたいなもの。
マデュライトと同じくミラージュ族の体を活性化させるなどの作用が有るようだ。
不足すると体が解けてしまい、元いた世界に強制送還される。
スカウトアタックに共鳴するため、やっぱりスカウトアタックが効く。
また、ミラージュミストを操り異界から「幻獣」という特殊なモンスターを呼び寄せる技法を持つ「召喚士」という集団も居るらしい。
ちなみに、これをあるモンスターを通して変質させると魔晄の代用品を作ることが出来るらしい。
幻獣
ミラージュ族の一分類。召喚士でもないと呼び出すことは不可能だが、
異界との境界が薄い場所にミラージュミストが多量にある場合、そのミラージュミストを媒体に自然発生することがあるらしい。
ただしその際、近くに別の魔物や生物、人間がいるとエネルギーを吸い取られて重症を負う可能性がある…が、ミストを独り占めするためにヌシが居座ってしまい、自然発生が妨げられることがあるため滅多にそんな現象は起きない。
コグナ
ミラージュ族の機械系の小分類…とも言える存在。別名「魔震」。とはいっても普通の機械モンスターと見た目は大差ない。
そこら辺の鉱物やら金属やらを素材に仲間を増やし、世界を侵略する半暴走兵器。プログラムに手を加えることで都合のいい侵略兵器として使えるため、一部魔王軍は増殖やら侵略やらに制限をかけて手駒として扱っているらしい。
ミラージュミストを制御に使っている(回路の代わりか動力源かは不明)ため、そこが脆弱性のある部分となっており、スカウトアタックの共鳴現象で無害化、再プログラミングが出来てしまうという致命的な弱点がある(とはいってもスカウトアタックに耐性があるため専用のツールがないと厳しい)。なお、プログラムのエラーやら記憶メモリからのデータ読み取りエラーなどにより増殖装置がイジェクトされたものも多く、そういった物は乗り物やら作業機械やらの代わりに用いられており、一部では複製もされているため、今ではほぼ使われていない用語である。ちなみに、魔導アーマーはコグナを参考に研究開発されたものという説が存在するらしく、構成などが似通っているため有力な説の一つである。

スライム系などの「系統」とは異なる、モンスターが生まれた場所による分類。
このうち、「マ素」が体を巡っているのはマデュラ族だけのようだ。
異次元産
  • マデュラ族(メタく言うとドラクエ系)(構成成分:マ素)
マ素がエネルギー源の種類。
神獣の力により、マ素が変質することで気性が変わる。
  • ミラージュ族(FF系)(構成成分:ミラージュミスト)
「幻界」に住むとされる、モンスターの一種。
マデュラ族と構成物質は異なる。
  • メガデモ族(メガテン系)(構成成分:マグネタイト)
マデュラ族とは別の魔界から来た存在。
主に肉食で、体をマグネタイトが巡っている。
  • デジモン族(デジモン系)(構成成分:デジデータ)
「デジタルワールド」より来たりしモンスター。
エネルギー源は不明だが、とりあえず元は電子生命体らしい。
  • ヨーカイ族(妖怪ウォッチ系)(構成成分:不明)
「妖魔界」から来たる存在。
  • オリジルーン族(ルンファ系、「はじまりの森」出身)(構成成分:ルーン)
はじまりの森から生まれる存在。魔力のカタマリ。
一応生物らしく、DNAなどが存在しほかの生き物と子を成すこともできるようだ。
タミタヤの魔法は構成物質をあまり崩さずにはじまりの森に戻すことができる魔法という学説がある。
  • Xero族(みんつく系)(構成成分:不明(感情?))
別次元の異世界、「City」/「Xero」より来たるモンスター。
詳細不明。
(あまりにも乖離しているので別世界って設定だと思うのでこの設定付与。この設定ダメだったら勝手に消しといてくださいデンガーs)
  • ドリミア族(Omori等…系)
人々の想像から生まれた存在。
誰が実体化してるかは謎だが、一説によるとあるコウモリの魔王、もしくは星の杖が関係しているらしい。
    • アルマゲ族(メギド72系)
みんモン世界とは別次元の魔族…のようなもの「メギド」の一部が操る魔物。
構成物質は不明。
異界産
  • モンハ族(モンハン系)
魔法ではなく「ブレス」や「体技」がメイン武器であり、魔法を使わない猛獣や怪獣のような存在。
魔法の類を使うこともあるがそれはマデュラ族の影響による適応進化という説がある。
  • EBfoe族(EBF系)
詳細不明。何を持ってモンスターなのかは謎。
  • ロボポン族(そのまんま、詳細不明)
機械生命体。いつどこで生まれたかは謎。
  • ポケモン族(そのまんま)
動物図鑑に載っていない謎の生物。いつどこで発生したかは謎だが、動物と似ている。
異星に住んでいた生物という説も存在する。
  • アースバ族(mother系)
何者かの手によって動物などが変異したものや、宇宙人やロボットなど。
魔法とは厳密には違う「PSI」の力を持っているものも多い。
  • ガンデッド族(ガンジョン系)
異次元産に分類するか学会で意見が割れている存在。
弾薬などに魂が宿ったものから、謎の生物までいるため種類によって異なるとして一応の決着はついている。
  • テラリアン族(テラリア系)
詳細不明。

などが存在している。
なお、マ素に反応するスカウトアタックがこういったモンスターに通用する理由は基本的に「スカウトアタックに込められた「想い」で説得している」ような反応を示しているようだ。詳しい要因は調査中。

ユニーク

別名、ネームドモンスター。
「勇者を志すケットシー(流離いのペロー)」
「魔王らしいキングフロスト(冬将軍ヨツン)」
「喋るマフォクシー(予言の巫フレーア)」
「霊狐団の首領のサクヤモン(女教皇のヒメギミ)」
「荒っぽい口調で喋るインテレオン(オーシャン・ジェット)」
「妙に豪快で喋るルカリオ(クイック・シルバー)」
「柔らかな口調のタオモン(ブレイザーレター)」
「陽気で友好的なリリスモン(コロージョン・キラー)」
「異様にビビリでしゃべれるアローラライチュウ(コネクト)」
「言語能力を持つビークイン(アダム・ワスプ)」
「異様な力を持つナース(ロボポン)(ドクター・ブライス)」
などが該当する。(インテレオン〜ナースまではまだ未追加 追加未定)
彼らは種族とは別に「通り名」のようなものを持っている者も多く、凄まじいパワーを持っている突然変異のようなものらしい。
区別のため名前の後ろに「★」を付けることが多い。
また、そのインパクトから魔王種族やその配下の図鑑ページはこの「ユニーク」の説明文だけで埋め尽くされることもあるようだ。
ちなみに、モンスターを倒し続けた際に突然変異するモンスターはこのユニークと同等の力を持っている個体もいる。
発生確率は普通の突然変異より低いが、出現したらぜひ仲間にしたいところだ。
その際、説明文はユニークの物となるため、★付きを見つけたら頑張って仲間にするといいだろう。(図鑑完成率に影響はないぞ。)

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